タイデスうずらの水は
いきいきと生命を育む「古代の水」です。
質の良い水とは、すなわち生命力に富んだ水を指します。タイデス農法では、原始の地球において、生命誕生の羊水となった「ミネラルイオンスープの海」に着目し、「良い水」を創っています。それはすなわち、生命誕生時の地球に満ちあふれていたあらゆるエネルギー(多種多様なイオン間の量子的波動エネルギー)の影響を余すところなく受け入れ、それに応える力を持った水。それが、「良い水」の原点です。
原始の地球に
存在したのと同じ
生命力にあふれた水です。
生命力にあふれた水の分子集団は、単純なH2Oという構造というよりは、むしろH12O6というものに近く、H2Oに較べ、結合角が95度〜160度(H2Oは104度)と幅広く変動すると言って良いでしょう。良い水の勢いのある分子群は、構造化しながら水素結合で立体的に、そして無限に直結し、水という「かたち」を形成しています。こうした水は、静止しているように見えて実は激しく振動しており、その振動が生命に強い力を与えるのだと言えます。
激しく振動する
分子集団によって構成された
「躍動する水」です。
農場では、「ミネラル磁気活性創水装置」を用い、原始の生命水を再現できていると信じています。それが「ミネラル構造化・磁化活性化水」です。ミネラル構造化・磁化活性水は、地球極地や高山地区などで氷であった時の構造を持った、クラスターの小さい水分子集団です。多種多様なミネラル・イオン群と共存し、規則正しく、しかし激しく躍動する「生きた水」なのです。
生命力にあふれた水
    ||
ミネラル構造化
   ・ 
磁化活性水

磁気活性創造装置
農場では、地球生態系の生物が進化を遂げた過程を支えたであろう水の活力を目標として「水づくり」を行っています。磁気活性化装置のパイプの中は、生命が地球上でもっとも大きく進化しはじめた時代(約6〜2億年前)を想定して、それに似せた強さの地場(3000〜4000ガウス)となっています。このパイプを通過させながら、当時の地球の主な構造物であった岩の成分(ミネラルイオン群)を与えることによって、真に「良い水」が再生されます。

このようにしてできた水を健全な卵からかえったヒナに与え、自然の摂理に従って育てることで、安心・安全で生命力にあふれたタイデスうずらができます。

こうした努力の結果として、今日、これほど健全で元気あふれるウズラが私たちの農場で生活し、卵を産み続けているのです。
この真実がすべてを雄弁に語り出しています。
これこそ、私たちの確信の裏付けとなっている事実です。

磁気とミネラルの
ダブルパワーで
「良い水」を
再現しています。